09/29: チッ!
[本日のネタ]
先生:チチチチチチッ、ってやるんだよ。
↑アレですね!
家の裏にある小学校の運動会が本番目前です。
そして、すさまじい「音」です。(T_T)
特に、大だいこがすごいことに・・。←応援合戦だと思います
しかしこれは、ピアノのフタを開けて弾けるチャンスかもですな。
(プラス思考)
先生:発表会の案内の紙、渡しましたっけ?
私:いただきました
先生:全員合奏の曲(楽譜)、渡しましたっけ?
私:いただきました
あと何回か、このシチュエーションに出会うかもですね。
カイザー15番。
B dur、装飾音符とスタッカート+スラーの課題で、
新技も登場です。
一弓のアップボウで、前半スタッカート+後半スラーのフレーズ。
(以下、“新技”と書きます)
これが、とっても大変。
先生のピアノのメロディーに合わせて弾いていると、
5小節目で、ピアノとバイオリンが半音ずれてしまいました。
じっちゃん、そこEs(ミのフラット)!!
E(ミ)じゃないのよーーー。(T_T)
先生:あれぇ?僕が間違えちゃったね。ごめんごめん。
フラットレス現象、再び。ヽ(`Д´)ノ
新技について質問をしました。
「一弓で弾く箇所がここにあるけれど、これは弓を戻すような弾き方はしてはいけないのか」と。
分かり辛くてすみません。
先生:そうだね。ここは、ちびちびと弓を動かして、段々弓を上げていきましょう。
と、お手本を見せて頂きました(嬉)。
そうそう、私は未だに、始めた頃よりはマシにはなったものの、
弓の先まで届きません。届くように、なるといいな・・。
先生:こういうのって、チゴイネルワイゼンでも出て来るんだよなあ。
へー。
先生:チゴイネルワイゼンは、チチチチチチッってやるんだよ。
何を言わんとするかは、とてもよく分かりました。
先生:一弓の所を重点的に練習してきてね。あ、来週はお休みですから。
は~い、おじい様っ☆
教本は、鈴木教本5巻"2つのバイオリンの為の協奏曲第1楽章(バッハ)"の第1バイオリンです。
先生:この曲って、むっずかしいよね。
私:難しいです。
先生:僕、楽譜がよく見えなくってさ。見える所は見えるんだけどね。
やはり、拡大コピーした方がよかったのでしょうか。
最初、合奏で通しました。
先生:最後、終わる所は僕が合わせますので、合図だしてくださいね。
アレですね。ザッツ(That's) 合図!(トリプルミーニング)
↑おお、我ながらいいネタだ
先生:じゃっ、僕が下手な所から、もう一度やってみましょう。
なんちゅう自虐的な・・(^^;
今回はメトロノームをカバンに潜ませてくぜ!の予定を、
直前までは覚えていたのですが、
練習に熱中してしまい、家を出る時間をいつもよりオーバーした所、
すっかり、メトロノームの存在を忘れてしまっていました。
先生:(僕は)段々(テンポが)遅くなっちゃうんだよなあ・・
私は、走ってしまうんだよなあ・・。
先生:じゃっ、次回からは何かのリズムに合わせてやっていきましょう。
メトロノームの事ですよね。
これで心おきなく、持参できます。よかったよかった。
先生:チチチチチチッ、ってやるんだよ。
↑アレですね!
家の裏にある小学校の運動会が本番目前です。
そして、すさまじい「音」です。(T_T)
特に、大だいこがすごいことに・・。←応援合戦だと思います
しかしこれは、ピアノのフタを開けて弾けるチャンスかもですな。
(プラス思考)
先生:発表会の案内の紙、渡しましたっけ?
私:いただきました
先生:全員合奏の曲(楽譜)、渡しましたっけ?
私:いただきました
あと何回か、このシチュエーションに出会うかもですね。
カイザー15番。
B dur、装飾音符とスタッカート+スラーの課題で、
新技も登場です。
一弓のアップボウで、前半スタッカート+後半スラーのフレーズ。
(以下、“新技”と書きます)
これが、とっても大変。
先生のピアノのメロディーに合わせて弾いていると、
5小節目で、ピアノとバイオリンが半音ずれてしまいました。
じっちゃん、そこEs(ミのフラット)!!
E(ミ)じゃないのよーーー。(T_T)
先生:あれぇ?僕が間違えちゃったね。ごめんごめん。
フラットレス現象、再び。ヽ(`Д´)ノ
新技について質問をしました。
「一弓で弾く箇所がここにあるけれど、これは弓を戻すような弾き方はしてはいけないのか」と。
分かり辛くてすみません。
先生:そうだね。ここは、ちびちびと弓を動かして、段々弓を上げていきましょう。
と、お手本を見せて頂きました(嬉)。
そうそう、私は未だに、始めた頃よりはマシにはなったものの、
弓の先まで届きません。届くように、なるといいな・・。
先生:こういうのって、チゴイネルワイゼンでも出て来るんだよなあ。
へー。
先生:チゴイネルワイゼンは、チチチチチチッってやるんだよ。
何を言わんとするかは、とてもよく分かりました。
先生:一弓の所を重点的に練習してきてね。あ、来週はお休みですから。
は~い、おじい様っ☆
教本は、鈴木教本5巻"2つのバイオリンの為の協奏曲第1楽章(バッハ)"の第1バイオリンです。
先生:この曲って、むっずかしいよね。
私:難しいです。
先生:僕、楽譜がよく見えなくってさ。見える所は見えるんだけどね。
やはり、拡大コピーした方がよかったのでしょうか。
最初、合奏で通しました。
先生:最後、終わる所は僕が合わせますので、合図だしてくださいね。
アレですね。ザッツ(That's) 合図!(トリプルミーニング)
↑おお、我ながらいいネタだ
先生:じゃっ、僕が下手な所から、もう一度やってみましょう。
なんちゅう自虐的な・・(^^;
今回はメトロノームをカバンに潜ませてくぜ!の予定を、
直前までは覚えていたのですが、
練習に熱中してしまい、家を出る時間をいつもよりオーバーした所、
すっかり、メトロノームの存在を忘れてしまっていました。
先生:(僕は)段々(テンポが)遅くなっちゃうんだよなあ・・
私は、走ってしまうんだよなあ・・。
先生:じゃっ、次回からは何かのリズムに合わせてやっていきましょう。
メトロノームの事ですよね。
これで心おきなく、持参できます。よかったよかった。
23:18:16 -
茜音
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