[本日のネタ]
先生:これ、いります?
↑どこから入手してきたんだろう・・


こんにちは。身長155cm改め、156cmの茜音です。

先日、健康診断に行ってきました。
例年は、会社のある大阪まで、健康診断の為に帰っていたのですが、
社員の皆に会えるのは嬉しいけど、
その為に交通費を払うのもナニだなあというのと、
バリウムを抱えて長距離(?)を移動するのは辛いものがありまして、

私の住んでいる東京で受診したい旨を会社に申し出た所、OKが出たので、
今年は、快適に受診できました。

何がどうなっているのか、よく分からないのですけど、
大阪で受けていた健康診断屋さんは、破格値でした。(^^;
それはさておき。


カイザー15番。

先生:1人で弾いてみてくれる?

ういす。


先生:僕がピアノ弾くと邪魔しちゃうから。
私の方を見てくれるんなら何でもいいです。

1人で弾き始めると、すぐに止められました。

先生:装飾音符、もっとはっきりね。

そう言って、先生は自分のバイオリンを持ち、弾いて下さいました。
その後も、細かく止められながら、
時に先生も一緒になって弾き、
時にピアノをポーンと鳴らしながら、最後まで通しました。

先生:じゃっ、次回はテンポアップしてもう1度弾いてきてね。あ、来週は(レッスンが)あります。

嗚呼、なんて素敵なレッスンなんだ。(T_T)

風邪っぴき(熱と鼻がヤラれています)の炎上を警戒して、
今日はお休みしようかと考えていたんですが、
行って良かった、行けて良かったです。

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09/29: チッ!

[本日のネタ]
先生:チチチチチチッ、ってやるんだよ。
↑アレですね!


家の裏にある小学校の運動会が本番目前です。
そして、すさまじい「音」です。(T_T)
特に、大だいこがすごいことに・・。←応援合戦だと思います

しかしこれは、ピアノのフタを開けて弾けるチャンスかもですな。
(プラス思考)


先生:発表会の案内の紙、渡しましたっけ?

私:いただきました

先生:全員合奏の曲(楽譜)、渡しましたっけ?

私:いただきました


あと何回か、このシチュエーションに出会うかもですね。


カイザー15番。
B dur、装飾音符とスタッカート+スラーの課題で、
新技も登場です。

一弓のアップボウで、前半スタッカート+後半スラーのフレーズ。
(以下、“新技”と書きます)
これが、とっても大変。

先生のピアノのメロディーに合わせて弾いていると、
5小節目で、ピアノとバイオリンが半音ずれてしまいました。

じっちゃん、そこEs(ミのフラット)!!
E(ミ)じゃないのよーーー。(T_T)

先生:あれぇ?僕が間違えちゃったね。ごめんごめん。

フラットレス現象、再び。ヽ(`Д´)ノ


新技について質問をしました。
「一弓で弾く箇所がここにあるけれど、これは弓を戻すような弾き方はしてはいけないのか」と。
分かり辛くてすみません。

先生:そうだね。ここは、ちびちびと弓を動かして、段々弓を上げていきましょう。

と、お手本を見せて頂きました(嬉)。

そうそう、私は未だに、始めた頃よりはマシにはなったものの、
弓の先まで届きません。届くように、なるといいな・・。


先生:こういうのって、チゴイネルワイゼンでも出て来るんだよなあ。

へー。


先生:チゴイネルワイゼンは、チチチチチチッってやるんだよ。

何を言わんとするかは、とてもよく分かりました。


先生:一弓の所を重点的に練習してきてね。あ、来週はお休みですから。

は~い、おじい様っ☆

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[本日のネタ]
先生:チキショー!
↑ (゚∇゚ ;)


涼しいですね。寒がりの私には寒いくらいです。
ぼちぼち、静電気の季節がやってくるのですね。(^^;
おろろん、おろろん。(byハクション大魔王)


さて、カイザー14番。


先生:2回目でしたっけ?

私:2回目です。


多分、まぐれで当たったんだと思います。


先生のピアノのメロディーに合わせて弾きました。
今日は先生のピアノがとっても流暢でしたが、最後らへんにさしかかった時、
なんと、ピアノとバイオリンが半音ズレ。

じっちゃん!そこ♭(フラット)!
Esです!

先生:ん?ああ!フラット付いてたんだ。

先生の弾いた音は、フラットレス。


次に、先週指摘を受けた箇所を1人で弾きました。

先生:うん。いいんじゃない?じゃっ、次の曲やってきてね。

は~い、おじい様っ☆

14番、クリア。

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[本日のネタ]
先生:あれ?まだ(定刻より)ちょっと早いんだ。
↑気付かれましたか?(T_T)


廃盤になっているすぎやま先生の本「すぎやまこういちの体験作曲法」の復刊が、
復刊ドットコムにて、決定したそうです。発売の詳細はまだですが。

復刊ドットコムは、既に廃盤になってしまった書籍に投票して、
投票数が集まれば、復刊の交渉をしてくれるというシステムになっております。良サイトだと思います。

すぎやま先生のこの本に1票を投じたのは、もう5年位前でしょうか。
復刊されるといいなという気持ち半分、
そう簡単にはいかんよなという気持ち半分に、
投票したのをよく覚えています。

おそらく内容は、小難しい物ではなく、
読み物的で、「音楽ってこんなに楽しいんだよ!for音楽ビギナー」といった、興味を誘う系ような物なのかなと予想しております。

音楽って楽しいですよ。
知れば知るほど、自分の浅はかさを思い知らされますけど。


さて、カイザー14番。

B dur、5拍子の曲です。私の持っている楽譜では、ご丁寧に「3拍と2拍」の間に、仮想の小節線が引かれておりました。

ひつこく主題が顔を出します。
回る回るよ ロンドは回る♪

2巻に入って、まだ嵐の前の静けさが漂う課題で、やさしかったです。
個人的には、ん?と思うデュナーミク(強弱)もありましたが、
他の譜面と見比べていないので、詳細は控えますね。



レッスンで、調弦デビューをしてから、
レッスン時にも自分でやっておりますが、
今日、調弦しようと待ち構えておりますと、

先生:調弦って、教えましたっけ?

と言われました。
私は、そんなに印象に残らない子なのでしょうか。(T_T)


先生:・・・・・。(無言)

私:14番です。

先生:えーっと、これは2回目でしたかね。

私:???初めてです。で、14番です。

先生:ああっ、14番かあ。13番見てたよ。



ドンマイドンマイ。


先生のピアノ(メロディー)に合わせてまずは通して弾き、
次に、止められながら進みました。


先生:うん。大体いいんじゃなーい?あやしい箇所を中心に、もう1回やってきてね。

は~い、おじい様っ☆
・・と今日は素直に思えない。(T_T)

なぜなら、
・・・・・・いや、書くのはやめておきます。
私にはまだ早いと、教える時期に至っていないという判断なのかもしれませんしね。

ただ、たくさんの課題が詰まったカイザーを、
言葉は悪いですが、使い倒さないのももったいないなあと思ったりです。

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[本日のネタ]
先生:いや。最近、バイオリン弾くと、指がつってきちゃうんだよ。
↑笑えない・・(^^;


学生時代の友達でこんな事を言った人がいました。

「私の先生って、寝てる間に夢の中で作曲して、目覚めた時に出来てるんだって。すごいよね!」

へー!すごいね!と返答したものの、
若かった私は、んなわけあるまいと心の中で思ったものです。

受験生の頃、私はよく、聴音の夢を見ました。
金縛りも、しょっちゅうでした。
疲れていたのかもですな。

時は流れ、自分も作曲する夢を稀に見るようになりましたが、
友達の先生のように「目覚めたら完成」には至った事はありません。
なんで覚えていられるんだ?ヽ(`Д´)ノ

ここ1ヶ月で3回ほど、
「バス課題に対位させた旋律を書く課題」に取り組む夢を見ました。
定旋律に対旋律。それは対位法(音楽理論の仲間)。
更に、なぜか2声。(T_T)
見知らぬ先生に、「はい、ここ禁則ね。」と夢の中で注意をされ、
「あっちゃー、やっちまった」と思う自分。

先生愛に飢えているのでしょうか(泣)。
でも、睡眠学習みたいで面白かったです。
それはさておき。


お風呂の中にいるような湿気の中、レッスンへ行って参りました。

まずは、譜面台に楽譜を3冊(カイザー、鈴木教本5、6巻)を置いた所で、


先生:来週はお休みです。

私:分かりました。

先生:9月のお休みって、もう言いましたっけ?

私:まだ聞いていません。

先生:9月は最終週がお休みです


楽器の準備をしておりますと、先生がガサゴソと、
譜面台に置いた楽譜を物色しておりました。
教本の方をペラペラめくり、今取り組んでいる曲を開いてはりました。
さすがに覚えているようだ。

わー、ページ開くのをやらせてしまったみたいで悪いな・・と思ったのですが、
珍しく、"○月○日お休み"という書き込みをされました。

お休みの日を書き込む事自体、わざわざ特筆して世界発信する話でもないのかもしれませんけど(^^;、

楽譜に何かを書き込まれる事が、とても嬉しいのです。
願わくば、後に見直した時、楽譜の書き込みから先生の声が聞こえてくるといいなあ。


さて、カイザー13番。

先生:(これをやるのは)初めてでしたっけ?

私:2回目です。



先生のピアノのメロディーに合わせ弾きました。


先生:素晴らしい!(パチバチパチ)

拍手までされましたよ。(^^;


先生:テンポアップしましょう!この位で、弾けるかな。

弾けますとも。(この課題はやさしかった)
しかし、そのテンポでは、先生のピアノが・・以下略。


先生:よーしよしよし。上等上等。これは良しとしましょう。

○(マル)もらいました。


先生:次の曲は・・。ちょっと高い音が出てきたりで大変だけど、テンポもそんなに速くない曲だから大丈夫でしょう。あ、来週はお休みです。

は~い、おじい様っ☆
お休みはさっき聞いたよ。

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ほほう、のだめがドラマ化とな。そしてアニメ化まで。
今にゲーム化もされるんでしょうか。
まさかパチンコまで・・・。

妄想です。気にしないでください。

そうそう、のだめのお話の中に出てくる学生オケで、上手な方と下手な方があるじゃないですか?
上手な方を、都響が担当するそうですぞ。


音楽党があったらいいなと思っている私ですが(笑)、
のだめドラマ化で、音楽ブームが来ると嬉しいな。
面白いし楽しいですよ、音楽は。
知れば知るほど遠ざかっていきますけど。(T_T)


さて、カイザー2巻の13番。

楽譜が小さくなってる~~!!(T_T)
注:私は目が悪いです

前のカイザー1巻後半には、随分苦しめられ、
お情けの○(マル)を頂いてからも、繰り返し練習する日々であります。

「1巻からこの調子だと、2巻はすごいことになっているんじゃ・・」と、
恐れおののいておりましたが、
13番は、嵐の前の静けさのごとく、平穏な課題でありました。


先生:(楽譜を覗きにくる)13番かあ。あれぇ?

じっちゃん!それ1巻だ!
2巻です、2巻。

先生:僕がピアノ弾くと、邪魔しちゃってるような感じだから、一人で弾いてくれる?

あ・・。先生も楽譜が見え辛いのかな。


私:2巻になると、小さい譜の曲もありますねー(フォローのつもり)

先生:えっ?そうかなあ。言われてみたらそうかも。

どこかの国(?)の数の数え方、いち、に、さん、いっぱい。
先生にとって、ある程度以下の小さい楽譜は、どれも同じくしょっぱい物なのかもしれない。
いち、に、さん、しょっぱい。

一度通して弾き、強拍のアクセントを強調、スタッカートの長さを安定させましょうと注意を受けました。


先生:えーっと、来週はお休みです。

は~い、おじい様っ☆

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[本日のネタ]
先生:一番いい響きの所で合わせるんだ
↑え?そんだけ?ヽ(`Д´)ノ

バイオリンを習い始めて1年とちょい。
レッスンでは、未だに先生が私の楽器の調弦をやります。

習った当初から疑問でした。
こういうのって、最初に教えないと、生徒が家で困らへんのかいな?と。

限られたレッスン時間を効率よく・・ということで、
私が弓や楽譜を用意している間に、先生がササッと調弦してしまうのが、暗黙の了解でありました。

習い始めた当初、まずは楽器の構え方、立ち方、弓の持ち方、

先生:弓(の面)は、全部ベタっとするより、気持ち倒した方がいい

とか、

先生:弾く場所は、駒と指板の真ん中らへんが基本だけど、場合によっては指板寄りや駒寄りを弾いたりするんだよ。

と教わりました。
言葉で書くと簡単ですが、ただでさえまっすぐに弓を引っ張る事すら大変なのに、演奏の中で弾く位置を変えるなんて出来るのかしら、と思いました。
指板寄りで弾くよりも、真ん中で弾くよりも、
駒寄りで弾くのが一番難しいと感じましたな。

そういえば、
先生:「弦は高い方からE、A、D、Gです。隣り同士を5度で合わせます。あなたなら、これで分かるよね?」
と言ってはったのを思い出しましたよ。
先生の中では、教えた事になっているのでしょうか。ありえる。

積極的に尋ねるのは良い事だと思うのですが、
積極性を盾にした無謀な要求は、先生を困らせるだけであります。
例えば、調弦も「まだ教えるには早い段階」と考えておられるのかもしれません。
↑例えば、ですぞ


いつ教えてくれるんだろうと思う今日この頃です。


さて、カイザー12番。

先生:えーっと、何番でしたっけ?

私:12番です。

先生:1巻だよね?

私;です


カイザー1巻を探し始める先生。


先生:あれっ?これ2巻だ。おっかしいなあ。どこ行っちゃったんだろう。

さあ・・?(^^;


先生:昨日、1巻使ったはずなのになあ。うーん。

体感時間にして3分位は探してはったように感じましたが、
その間、私は「ボーイング(の練習)しておきますね」と、
1人で弾いておりました。

先生:あったー!こんな所にあったよ。

そりゃよかった。


先生:じゃっ、調弦を自分でやってみましょうかね。

ついにこの日が来た!


先生:そう!押し込みながら(ペグを)回す感じ。

今まで、見よう見マネでやってきたのは、合っていたようです。


先生:一番いい響きの所で合わせるんだ

ふむふむ。


先生:ほーら、段々いい響きになってくるでしょう?

いい響きになってくるです。


以上。

(゚∇゚ ;) え?そんだけ?


や、分かりますよ?分かりますとも。何が言いたいのか私にゃ分かります。
その通りですし、それ以上でもそれ以下でもない。いやしかし・・・。

「考えるな!感じろ!」ですかね。


調弦が終わり、12番を弾きました。
途中、あやしい音程の所を注意され、そこを抜き出して何度か弾き、

先生:じゃっ、そこの箇所。テンポアップ。よし、もっとテンポアップ。よーしよしよし。大変結構!

○(マル)頂きました。


先生:いやあ、弾けるようになったねぇ。あ、これでこの本終わりなんだ。じゃっ、来週から2巻をやっていきましょう。

は~い、おじい様っ☆
カイザー1巻めでたく完。ばんざーい。カンカンカーン♪

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[本日のネタ]
先生:悪い人じゃないんだけどなあ・・。
↑先生が指示したのではなかったのですね。

電車に乗ってレッスンに行くんですが、私はSuica(関西でいうIcoca)を使っております。
Suicaというカードにお金をチャージしとくと、切符を買わなくても、そのカードで直接自動改札を通れるっちゅう文明の利器であります。

帰り道ですが、いつものようにSuicaで通ろうとすると、
自動改札機がいつもと違う動きをしました。
どうも、後ろから来た姉ちゃんがフライングで先走って定期券を突っ込み、
私のSuicaが認識されなかった・・ような気がしましたが、
やはりそうでした。ヽ(`Д´)ノ

「ごめんなさい」と反射的に誤り、姉ちゃんは“トロトロしてんじゃねぇよ”ってな顔(に見えた)でツカツカと去っていきましたが、
久々に“信号を待たない関西人”を思い出し、なんだか懐かしくな・・

るわけねーっす!ムキー。


ユーモアは 心の栄養 心の余裕
(字あまり:茜音、心の川柳)



カイザー12番。初です。
主に倚音なアルペジオ16分音符のオンパレードを、1小節1弓とか2弓で弾きなさいというのが課題です。

たくさんの音符を1弓で弾く事。
それって、ある程度の速度を求められますよね。
でないと、弓が足りなくなっちゃう。(T_T)
それが、まず1つ目の試練。

指の保留。これが2つ目の試練。
でも、10番を超えてきたなら、やさしく感じるかもですな。

特筆すべきは、3つ目の試練。
時間的な音量変化を波で表すなら、大きな波、小さな波と、2種の波を使い分けた上で、その波の中にアクセントまで付いているから、さあ大変だ。(笑)

曲も素晴らしいです。
単純な16分音符の羅列ではなく、きちんとロジカルに紡がれてます。
その上で、とってもきれい。(*^^*)


先生:じゃっ、今日は1拍(16分音符4つ分)を1弓でやってみましょうかね。

1拍1弓なら楽勝だぜ!と余裕こいてたら間違えました。ヽ(`Д´)ノ
おごるべからず。

2の指を押さえたまま、3の指で増2度の上の音を取るのが厳しいです。
今の時点では無理であります。
保留を気にすれば、次の音が低くなり、
次の音を気にすれば、保留している音が高くなってしまう。
2と3の指が、開いていないからですな。

勿論、そこの音程を先生に指摘され、保留しないで弾く指示を頂きました。

先生:なんだ。保留しない方が音程いいじゃん。(保留は)なしでいこう、なしで。弾けなきゃしょーがないじゃんね。

ズキッ。


先生:前に鳴らした音と同じ音になるように保留したりするんだけどさ、結局は音程が良ければ何だっていいんだよね。

久々にキタ。先生の器が広いのかアバウトなのか、紙一重の発言。


先生:今度は2拍1弓でやってきてね。あ、来週はお休みです。

ういす。

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[本日のネタ]先生:伴奏者が見つかりそう・・・かもですよ。
↑ご好意は嬉しいのですが・・

イカレたじいさん、ではありません。
ついでに、逝かれたじいさんでもありません。念の為。(^^;


海にダイブしてるような、すごい湿気でした。
レッスン部屋を覗くと、先生が1人バリバリ弾いてはるのが見えました。
(バイオリンです)

いつもより少し早くにレッスンが始まりました。


ドッペルコンチェルトのセカンドバイオリンの譜面が置いてありました。
先生、これ練習してたのね。(^^)


カイザー11番。

先生:テンポ上げてって言ってましたよね。じゃっ、やってみましょう。

メロディーを一緒にピアノで弾く先生の指回りが珍しく軽快。
間違えない、止まらない。

おじい様、素敵だわっ。(幸薄い)

何度か弾き、○(マル)を頂きました。
ばんざーい。

先生:次の12番、最初から一弓で弾くの大変だから、最初は弓を返しながら練習してみてね。

は~い、おじい様。


レッスン部屋は、クーラーが効いていましたが、
どんどん弓の毛が縮んでいきました。
湿度め。

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07/09: Duo希望

[本日のネタ]
先生:最後だよね。あれっ?あれっ?ない!
↑その本には載っていません・・。

レッスン部屋の外のイスに先生が座っていました。

先生:ああ、こんばんは。来るの早いねぇ~。

教室に到着するのは、大体15分前。
これが、個人の自宅レッスンだったりすると、15分前到着ってのはビミョウ・・というか、早いですわな。

先生:前の人、今来た所で練習してるから待ってるんだ。

このシチュエーションにも、過去ここで何度か遭遇し、カルチャーショックを受けたものです。
先生も習う人も、色々な人がいるんだなって。


先生:前の人、家では全く練習しないんだって。どうしてなんだろうね。

わしが聞きたいわい。(^^;
時間がないとかの問題ではなく、価値観なんですかね。
「レッスン=練習する所」みたいな。
「楽器はレッスンへ行って練習するものだから家ではあまり練習しなくても良い」みたいな。

(T_T)



カイザー11番。

先生:それ位弾ければいっか。うーん・・・。やっぱ、もう1回、テンポ上げてやってきて。

長丁場であります。



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